J-FOMO 限定
upcoming

Original Western Cuisine Menu Featuring French Techniques and Sensibility

フレンチの技と感性を生かしたオリジナル洋食メニュー

Starts
Thu, October 1, 2026 JST
Ends
when stock runs out, no fixed end date
Venues
サフィール踊り子 4号車カフェテリア

Details (Japanese source)

フレンチの技と感性を生かしたオリジナル洋食メニューが「サフィール踊り子」に登場! ~フレンチレストラン「エルルカン・ビス」伊東淳一シェフ監修のもと、カフェテリアメニューを一新します~ 東日本旅客鉄道株式会社 2026年8月19日 14時00分 いいね!数を読み込み中です ○伊豆エリアへの観光特急列車として運行する「サフィール踊り子」では、カフェテリア(4号車)において、有名シェフ監修のもと伊豆への旅を彩るメニューを提供しています。 ○2026年10月1日より、湯河原のフレンチレストラン「エルルカン・ビス」伊東淳一シェフ監修のもとメニューを一新し、伊豆の風景から着想を得たこだわりの洋食を提供します。 ○「サフィール踊り子」の上質な車内で伊豆の美しい海岸線を眺めながら、心と身体をやさしく解きほぐすカフェテリアでのひとときをお楽しみください。 1 監修者 伊東 淳一 (フレンチレストラン「エルルカン・ビス」オーナーシェフ) 東京都生まれ。日本のフランス料理を代表するグランメゾン「レカン」(銀座)で8年の修業を経て1988年に渡欧。「ルカ・キャルトン」(パリ)、「エノテカ・ピンキオーリ」(フィレンツェ)などの名店で研鑽を重ねる。 帰国後は日本料理「青柳」(徳島)で3年間日本料理を学び、1997年に「エルルカン」(恵比寿)を開業。フランス料理の技術を礎に日本料理で学んだ和食材の扱い、イタリア料理のアプローチも自在に取り入れた料理を得意とする。 2006年、湯河原に「エルルカン・ビス」を支店として開業。翌年より移住して本店に。地方活性化スタイルのレストランを志したパイオニアとして知られる。 2 新メニューのコンセプト コンセプトは「心と身体をやさしく解きほぐす、旅の記憶を美しく彩るひとときを」。 伊東シェフが修業時代を過ごした南フランスを彷彿とさせる、美しい伊豆の海岸線を走る「サフィール踊り子」。今回の新メニューでは、自身のそうした記憶と、明治・大正から続く伊豆の歴史やロマンに想いを馳せ、心と身体をやさしく解きほぐす「洋食」を提供いたします。 [メインメニュー提供イメージ]上質な空間でシェフこだわりの料理をお楽しみください。 [スイーツメニュー提供イメージ]車窓に広がる海を眺めながら、心躍るひとときをお過ごしください。 3 主な新メニュー メインメニューでは、自家製豚肉のコンフィを煮込んだトマトソースで絡めた「伊豆の記憶 ナポリタン」、黒毛和牛100%をエルルカン・ビススタイルで贅沢に仕立てた「シェフの御馳走 ハンバーグ」など3種類を提供いたします。 また、サフィール踊り子2号・3号限定メニューでは、シュワシュワと真っ白な泡が弾む、「陽だまりのきらめき クリームソーダ」など、カフェタイムも楽しめる3種類のスイーツメニューをご用意しております。 伊東シェフが伊豆の風景から

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